八十二銀行八十二銀行(はちじゅうにぎんこう 英文名:The Hachijuni
1931年8月 - 旧国立銀行であった、上田に本店を置いていた第十九 ※国立銀行から継承して設立された八十二銀行は、旧国立銀行の鳥 1982年8月2日 - ディーシーカードと共同で八十二ディーシーカードを設立。 1991年8月1日 - 行名ロゴ変更、四角形4個のシンボルマーク制定。 |
肥後銀行株式会社肥後銀行(ひごぎんこう)は、熊本県熊本市に本店を置く
1879年4月15日 第百三十五国立銀行が現在の宇土市に設立される。 1896年10月1日 普通銀行に転換、九州商業銀行となる。 1899年5月 本店を熊本市に移転。 1918年10月 熊本銀行に商号変更。 1925年7月25日 熊本・飽田・植木の3行が合併して、あらたに肥後協同銀行が設立される。 1928年 株式会社肥後銀行に商号変更。
肥銀用度センター
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東日本銀行株式会社東日本銀行(ひがしにっぽんぎんこう)は、東京都に本店
1924年(大正13年)4月 - 茨城県水戸市に於いて常磐無尽株式会社設立。 1951年(昭和26年)10月 - 商号を株式会社常磐相互銀行に変更。 1952年(昭和27年)6月 - 本店を東京都千代田区飯田町に移転。 1953年(昭和28年)4月 - 本店を東京都千代田区神田富山町に移転。 1973年(昭和48年)10月 - 商号を株式会社ときわ相互銀行に変更。 1975年(昭和50年)11月 - 本店を東京都中央区日本橋に移転。 1989年(平成元年)2月 - 金融機関の合併及び転換に関する法律(昭和43年法律第86号)に基づく認可によって普通銀行に転換し、商号を株式会社東日本銀行に変更。
<普通株式> SMBC抵当証券株式会社 (8.05%) <第一回優先株式> 尚、2005年1月13日付でアイフル株式会社が筆頭株主となった事が |
百五銀行株式会社百五銀行(ひゃくごぎんこう)は、三重県津市に本店を置
1878年12月4日 旧津藩(藤堂氏)の武士たちにより、第百五国立銀行として設立。 1897年7月1日 普通銀行に改組、株式会社百五銀行となる。 1983年10月20日 ディーシーカードと共同で百五ディーシーカードを設立。 2005年12月26日 セブン銀行とATM提携。これにより百五銀行のキャッシュカードで引き出しが可能に。 |
福井銀行株式会社福井銀行(ふくいぎんこう)は、福井県福井市に本店を置
1899年(明治32年)12月19日 株式会社福井銀行設立。 1982年(昭和57年)4月1日 ディーシーカードと共同で福井ディーシーカードを設立。 1996年(平成8年)8月 - 福井県第一信用組合事業譲受。
株式会社福井ディーシーカード |
福岡銀行福岡銀行(ふくおかぎんこう、THE BANK OF FUKUOKA, LTD.)は、
1877年(明治10年) 第十七国立銀行として創業 1945年(昭和20年)3月31日 十七銀行・筑邦銀行(戦後の同名行とは無関係)・嘉穂銀行・福岡貯蓄銀行が戦時下における政府の方針に即応して解散合併し、株式会社福岡銀行を設立。合併時は地銀最大手であったが、炭鉱等の斜陽と共に暫く停滞を余儀なくされた。 1978年(昭和53年)10月 東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第二部に上場。 1981年(昭和55年)9月 東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第一部に上場
同じく地方銀行である広島銀行と「共同利用型基幹システム」を利
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広島銀行広島銀行(ひろしまぎんこう) は、広島県を中心とした地方銀行で
※2005年9月30日時点 資本金:545億7,300万円 代表者:取締役頭取 髙橋正 従業員数:3,114人 預金高:5兆1,052億円 貸出金:3兆8,827億円 店舗数:152支店 32出張所 1海外駐在員事務所(上海)
1878年(明治11年)尾道において第六十六国立銀行創業。 1920年(大正9年)第六十六国立銀行ほか6行合併し、藝備銀行設立(本店広島市)。 1945年(昭和20年)5月1日 藝備銀行、呉銀行、備南銀行、三次銀行及び広島合同貯蓄銀行が合併し、(新)藝備銀行設立。 1950年(昭和25年)8月 廣島銀行に行名変更。 1970年(昭和45年)4月 東京証券取引所・大阪証券取引所市場第二部に上場。 1970年(昭和46年)2月 東京・大阪両証券取引所市場第一部に上場。 2005年(平成17年)6月 ディーシーカードとフランチャイズ契約を結び銀行本体によるクレジットカード業務開始。
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北越銀行株式会社北越銀行(ほくえつぎんこう、The Hokuetsu Bank, Ltd.
1878年12月20日、第六十九国立銀行として創業。1898年には株式会
本店所在地:新潟県長岡市大手通二丁目2-14 資本金:212億円 店舗数:90店舗(県内85、県外5)
北越システム開発
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北洋銀行北洋銀行(ほくようぎんこう)は、北海道を中心に業務を行う第二
1917年(大正6年)、無尽会社・北海道無尽として設立。 1918年(大正7年)、商号を小樽無尽に変更。 1944年(昭和19年)、政府方針により北海道の5つの無尽会社を一本化、北洋無尽となる。 1945年(昭和20年)、本店を小樽市から札幌市に移す。 1951年(昭和26年)、相互銀行法制定に伴い北洋相互銀行に商号変更。 1989年(平成元年)、普通銀行転換に伴い北洋銀行に商号変更。 1998年(平成10年)、破綻した北海道拓殖銀行から北海道内の営業を譲渡され道内最大の銀行となった。 2001年(平成13年)、札幌銀行との共同持株会社・札幌北洋ホールディングスを設立。 |
北陸銀行株式会社北陸銀行(ほくりくぎんこう、英文名:THE HOKURIKU
1877年(明治10年)8月 - 金沢第十二国立銀行開業。(士族中心の資本) 1879年(明治12年)2月 - 富山第百二十三国立銀行開業。(売薬業中心の資本) 1884年(明治17年)1月 - 富山第百二十三国立銀行が金沢第十二国立銀行と合併し、富山第十二国立銀行を設立。 1897年(明治30年)7月 - 株式会社十二銀行と改称。 1943年(昭和18年)7月 - 十二・高岡・中越・富山の前身4行合併により株式会社「北陸銀行」設立。(初代頭取は中田清兵衛) 2003年(平成15年)3月 - 石川銀行より営業譲渡を受け、その大半を吸収する。 2003年(平成15年)9月 - ほくぎんフィナンシャルグループを設立し、その完全子会社となる。 2004年(平成16年)9月 - 北海道銀行と経営統合。ほくぎんフィナンシャルグループをほくほくフィナンシャルグループに名称変更。
2005年(平成17年)4月 - 同行網走支店を北海道銀行網走支店へ業務継承。 2005年(平成17年)4月 - 北海道銀行から大阪支店の業務を継承。 |
北海道銀行株式会社北海道銀行(ほっかいどうぎんこう、英文名:The
1951年3月5日 株式会社北海道銀行が設立される。 2002年5月24日 北陸銀行と業務提携で合意。 2003年5月23日 北陸銀行との持株会社方式による経営統合に合意。 2004年9月1日 株式会社ほくほくフィナンシャルグループの完全子会社となる。 |
北國銀行株式会社北國銀行(ほっこくぎんこう)は、石川県金沢市に本店を
1943年(昭和18年)12月 - 加能合同、加州、能和の三行合併により北國銀行設立。
北国保証サービス株式会社
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